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2006年3月

2006年3月31日 (金)

ドイツラムとかさ

熱帯魚の赤ちゃん。
うーん、ダメですねえ。1回目の発見時は親が赤ちゃんを守ってたんだけど、1日もすると普通の生活に戻って、子供の姿も見えなくなってた。合掌。

で、2回目は昨夜遅く帰宅したら、卵が全部なくなってて、でも赤ちゃんがいるのでもなさげ・・・再度合掌かもしれない。予想外に展開が早くて戸惑っちゃってます。もうブラインシュリンプを与えるとか以前の問題。

育児放棄なのか、他の魚やエビが稚魚(卵?)の味を占めたのか、孵化期間が案外短い(?)のかなんていろいろ考えるけど、結局、同じ水槽に産卵ネットを入れて、卵の段階から葉っぱごと隔離するのが一番いいような。問題ないよなあ?親がディスカスミルクみたいなので養ったりはしないんでしょうねえ?

2006年3月29日 (水)

ぎょええええ!!!

ま、ま、またラミレジーが卵産んだああああ!!!
こんなにぴょんぴょん産んじゃっていいもんなの???

ルドウィジアの赤い葉っぱ1枚(だけ)にびっしり状態です。先日大水槽からちょっと切って植え付けたばかりなんだけどねー。

ホントにラムの卵かどうか?だけど、いちおーオス(?でかい方)が守ってるようじゃあるし、それにディスカスの卵の付着のしかたに似てる気がするし。さすがはシクリッド。

今度はうまくいくかなー。あまり自信はありませんが。

2006年3月19日 (日)

きゃああああ!!!

ら、ら、ら、ラミレジーが子供産んだああああ!!!いや、熱帯魚の話。
たった今気づいた。フィルター取水口の近くに超ちっちゃいのがいっぱいいる、50匹ぐらい!買ってきてまだ1月経たないし、参卵はおろかペアリングしてることすら知らんかった!今日なんか水草大胆にトリミングしちゃったしぃ。そう言えばその時も、果敢に手をつつきに来てたなあ。

最近いつも2匹ともウィステリアの陰にいるなあとか、気が荒くなってベタを追いかけ回してるなあ、さすがはシクリッド、とか思ってたぐらいなんだけどね。(だから実はベタを大水槽に引っ越しした、だってヒレがボロボロになりかけてんだもん)親魚たちは赤ちゃんのそばにいて、警戒おさおさ怠らずって感じです。

ほんとは水槽を別にした方がいいんだろうけど、相変わらずパールグーラミーは治療中だし・・・。餌とかどうすりゃいいのかなあ?親がちゃんとやってくれるの?ま、ぜひとも殖やしたいってほどじゃないんだけどさ。

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