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2008年12月11日 (木)

白菜漬けの詩 その5

Tくんの丹精まるごと引き継いだ白菜、めでたく水が上がりました。で、昨晩ついに本漬けステージへ

水を捨てて、塩をちょびっと足して・・・細切りの昆布&鷹の爪は常備しとります(独身男46歳、言わんでもみんな知っとぅか)
ついに本漬けステージへ

<宴>の残りの柚子&香母酢の皮を刻んで冷凍庫で待機させといたやつも、ここで満を持して登場(^_^;)(中学時代から凝り性?)

しかしまあ、ガサが減ったとは言え、一人でこんなに食べ切れるん・・・?最終的にはキムチに変容してしまうのかも・・・(笑)

あ、味見してみた限りでは、なかなかよさげです。

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